*東京大学大学院医学系研究科との社会連携講座「糖尿病・生活習慣病予防講座」における、がんを経験した人が再びがんになるリスクを調べた研究成果
「Relative survival among cancer survivors enrolled in private cancer insurance in Japan, using the internal insurance-enrolled population as the reference. Int J Clin Oncol. 2025;30:2178-2191」
| 契約年齢範囲 | 20~85歳 |
特長1:がんの経験がある方でもお申込みいただけます!
特長2:上皮内がんでも満額保障されます!
特長3:何度でも受け取れます!
「複数回型」の場合、何度でもがん診断一時金をお受け取りいただけるため、がんの再発・転移に備えることができます。
<お支払いイメージ> 複数回型、がん診断一時金100万円の場合
※がん診断一時金が支払われた最終の支払事由該当日からその日を含めて1年以内に新たながんの診断確定を受けたときは、がん診断一時金をお支払いしません。
告知事項について

*告知がすべて「いいえ」の場合でも、ご職業、過去の契約状況等によりご加入いただけない場合があります。
※1:がんには悪性新生物、肉腫、白血病、上皮内がん(子宮けい部高度異形成、CIN3を含みます)、骨髄異形成症候群、骨髄線維症を含みます。
※2:がんの診断は、病理組織学的所見(生検を含みます)による診断確定、または病理組織学的検査が行われなかった場合で根拠が明らかである画像所見など他の所見による診断確定によるものをさします。
※3:がんに対する治療は入院治療、手術治療、放射線治療、温熱療法、薬物療法(化学療法、分子標的療法、内分泌療法(ホルモン療法)等)、免疫療法、光免疫療法、監視療法、待機療法、緩和ケア治療(疼痛緩和治療)をさします。
※4:検査項目は便潜血、X線、内視鏡、超音波、CT、MRI、MRA、PET、腫瘍マーカー、細胞診、組織診、HPV検査をさします。また、妊婦検診は含みません。
※5:検査の異常には、要再検査、要精密検査、要治療を含み、要経過観察を含みません。また、再検査・精密検査の結果、異常がなかった場合を除きます。
東京大学大学院医学系研究科との共同研究について
同研究科との共同研究の詳細は、こちらからご確認いただけます。
*東京大学大学院医学系研究科との社会連携講座「糖尿病・生活習慣病予防講座」における、がんを経験した人が再びがんになるリスクを調べた研究成果
「Relative survival among cancer survivors enrolled in private cancer insurance in Japan, using the internal insurance-enrolled population as the reference. Int J Clin Oncol. 2025;30:2178-2191」










