かなえるプラス
保険の加入をあきらめていた方に医療保障プラス死亡保障2つの安心をかなえる保険

特長

健康に不安を抱えている方のために。医療保障と死亡保障、同時に備える保険

ご加入はカンタン!次の5つが「いいえ」ならお申込みできます!

▼かなえる終身保険・定期保険の告知
  ▼かなえる医療保険の告知
1.最近3か月以内 医師から、入院・手術・放射線治療をすすめられたことや治療方法のひとつとして説明をうけたことがありますか?
2.過去2年以内 入院・手術・放射線治療をうけたことがありますか?
3.今まで 公的介護保険制度の要介護・要支援の認定をうけたことがありますか?
または、現在、公的介護保険の申請中ですか?
  4.最近3か月以内 人工透析療法をうけたことがありますか?
  5.過去5年以内 医師から「がん」、「上皮内がん」もしくは「肝硬変」と診断されたことや
「がん」、「上皮内がん」もしくは「肝硬変」による入院・手術・放射線治療をうけたことがありますか?

上記は、告知事項の概要です。正確な告知事項は、申込手続時の告知欄にてご確認ください。

「告知事項3」については、満40歳以上の方のみお答えください。

告知がすべて「いいえ」の場合でも、ご職業・過去の契約状況等によりお引受けできないことがあります。

特長1

かなえる医療保険

悪化・再発も保障

ご契約前からの持病の悪化や過去の病気の再発による入院・手術・放射線治療も保障します。

特長2

かなえる終身保険、かなえる定期保険

一生涯の保障

終身タイプなら万一の場合を一生涯保障します。なお、一定期間保障する定期タイプもあります。

特長3

先進医療も保障

特約を付加することで、全額自己負担となる先進医療の技術料も保障します。

ご契約例

契約例
この保険には、1年間の支払削減期間があります
この保険は、ご契約から1年以内(第1保険年度中)は、保険金・給付金が50%に削減されます。

第1保険年度とは、責任開始の日から、契約成立日の1年後の応当日の前日までの期間のことをいいます。

1年間の支払削減期間

責任開始以後の不慮の事故による傷害を直接の原因とする場合は、削減されません。

先進医療給付金・先進医療見舞金は削減されません。

ご契約例1

かなえる医療保険+かなえる終身保険
  • 利率変動型積立保険(積立保険)・・・積立部分の保険料は任意に設定(100円以上)いただけます。
  • 5年ごと利差配当付引受基準緩和型医療保険(返戻金なし型)・・・日額10,000円
  • 5年ごと利差配当付引受基準緩和型終身保険(低解約返戻金型)・・・200万円
  • 無配当引受基準緩和型先進医療特約(返戻金なし型)・・・付加

保険料例(月払口座・クレジットカード料率)

医療保障終身タイプ+死亡保障終身タイプ
契約年齢 A型 B型
男性 30歳 13,084円 15,514円
40歳 15,634円 18,454円
50歳 19,194円 22,534円
60歳 24,880円 28,970円
70歳 35,820円 41,080円
契約年齢 A型 B型
女性 30歳 12,928円 15,308円
40歳 14,638円 17,208円
50歳 17,790円 20,840円
60歳 23,124円 27,014円
70歳 33,392円 38,612円
 

上記の保険料に積立部分の保険料(100円以上)を合わせてお払込みいただきます。

上記ご契約例の保険料払込期間は保険期間と同一です。

ご契約例2

かなえる医療保険、かなえる定期保険
  • 利率変動型積立保険(積立保険)・・・積立部分の保険料は任意に設定(100円以上)いただけます。
  • 5年ごと利差配当付引受基準緩和型医療保険(返戻金なし型)・・・日額10,000円
  • 5年ごと利差配当付引受基準緩和型定期保険(非更新型)・・・400万円
  • 無配当引受基準緩和型先進医療特約(返戻金なし型)・・・付加

保険料例(月払口座・クレジットカード料率)

医療保障10年定期タイプ+死亡保障80歳満了タイプ
契約年齢 A型 B型
男性 30歳 13,442円 15,352円
40歳 15,890円 18,080円
50歳 19,426円 22,026円
60歳 24,486円 27,716円
70歳 35,022円 39,592円
 
契約年齢 A型 B型
女性 30歳 12,542円 14,692円
40歳 12,654円 14,574円
50歳 14,488円 16,548円
60歳 17,572円 20,202円
70歳 26,224円 30,234円

上記の保険料に積立部分の保険料(100円以上)を合わせてお払込みいただきます。

上記ご契約例の保険料払込期間は保険期間と同一です。

(登)朝日A-2019-429(2020.3.25)