働く人の「もしも」を支える 収入サポート 5年ごと利差配当付収入サポート保険 無配当メンタル疾患特約

働けなくなったときの「もしも」を考えたことはありますか?

突然あなたの収入が減少したら経済的に困りますね。

収入の減少に加え、通常の生活費の他に治療費などで支出が増加

収入の減少に加え通常の生活費の他に治療費などで支出が増加
家のローンも残っているし自分に何かあったら...
独身の自分が働けなくなったら親に負担をかけてしまう
私に何かあったら家事代行費など余計にお金がかかってしまうわ

意外にも、
働けなくなるのは若い世代から。

まだ若いし自分は関係ないと思ってたけど...

働けなくなる原因の発生年齢
 

働き盛りの20〜40代で多く発生していることが判明

メンタル疾患を有する患者数の推移
(20〜49歳)

   メンタル疾患を有する方は増加傾向

収入サポートなら「もしも」のときの生活をしっかりサポート!

働けない状態年金でカバー!

収入を得られなくなってしまった期間の必要保障額を年金でしっかりサポートします。
※年金のお支払いは生存中に限ります。

支払事由は公的基準に連動!

「身体障害者手帳の1〜3級」または「公的介護保険制度の要介護1以上」と、公的基準に連動したシンプルでわかりやすい支払事由です。

メンタル疾患も特約で保障!

メンタル疾患により長期入院した場合も、一時金で保障します。

身体障害者手帳制度における障害等級の主な例(1~3級)

  1級 2級 3級
上肢

下肢
  • 両上肢の機能全廃
  • 両上肢を手関節以上で喪失
  • 両上肢の全ての指を喪失
  • 一上肢の機能全廃
  • 両上肢の親指及び人差し指を喪失または機能全廃
  • 一上肢の全ての指を喪失または機能全廃
  • 一下肢の機能全廃
体幹
  • 座っていることができない
  • 10分以上、座っていることや立っていることができない
  • 自力で立ち上がることができない
  • 100m以上の歩行ができない
  • 片足立ちができない
内臓
機能
  • 糖尿病性腎症(糖尿病が原因となって起こる合併症)で、腎不全が進行して人工透析が必要な状態
  • 肝臓の機能障がいにより日常生活活動が極度に制限されるもの
  • 不整脈により心臓ペースメーカーを装着し、家庭での活動(徒歩や家庭内作業)が制限される状態
  • 人工肛門及び人工膀胱の装着
  • COPD(慢性閉塞性肺疾患)を要因とする肺気腫となり、慢性呼吸不全発症のため在宅酸素療法を開始
視覚

聴覚
  • 両眼の視力の和が0.01以下のもの
  • 両眼の視力の和が0.02以上0.04以下のもの
  • 両耳の聴力が100デシベル以上のもの(両耳全ろう)
  • 両眼の視力の和が0.05以上0.08以下のもの
  • 両耳の聴力が90デシベル以上のもの(耳介に接しなければ大声語を理解しえないもの)

要介護1の目安

●食事や排せつなど、時々介助が必要
●立ち上がりや歩行などに不安定さがみられることが多い

40~64歳の方の要介護認定の対象となる特定疾病

(加齢にともなって生じる疾病として、16種類が指定されています。)

①がん(がん末期) ②関節リウマチ ③筋萎縮性側索硬化症(ALS) ④後縦靱帯骨化症 ⑤骨折を伴う骨粗鬆症 ⑥初老期における認知症 ⑦進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病(パーキンソン病関連疾患) ⑧脊髄小脳変性症 ⑨脊柱管狭窄症 ⑩早老症(ウェルナー症候群等) ⑪多系統萎縮症 ⑫糖尿病性神経障害、糖尿病性腎症及び糖尿病性網膜症 ⑬脳血管疾患(脳梗塞等) ⑭閉塞性動脈硬化症 ⑮慢性閉塞性肺疾患(肺気腫、慢性気管支炎等) ⑯両側の膝関節又は股関節に著しい変形を伴う変形性関節症

保険料例

[保険料払込期間:保険期間と同一 月払口座・クレジットカード料率]

  • 収入サポート保険:年金額120万円
  • メンタル疾患特約:給付金額100万円

  男性
55歳満了 60歳満了 65歳満了
契約
年齢
収入
サポート
保険
メンタル
疾患
特約
合計 収入
サポート
保険
メンタル
疾患
特約
合計 収入
サポート
保険
メンタル
疾患
特約
合計
20歳 3,432 171 3,603 4,104 180 4,284 4,956 188 5,144
25歳 3,552 174 3,726 4,284 183 4,467 5,196 192 5,388
30歳 3,744 180 3,924 4,464 191 4,655 5,484 200 5,684
35歳 3,960 191 4,151 4,728 202 4,930 5,760 211 5,971
40歳 4,236 206 4,442 5,028 215 5,243 6,144 224 6,368
45歳 4,500 223 4,723 5,136 230 5,366 6,348 237 6,585
50歳 5,904 235 6,139 5,556 240 5,796 6,696 247 6,943
55歳 6,960 245 7,205 7,212 252 7,464

  女性
55歳満了 60歳満了 65歳満了
契約
年齢
収入
サポート
保険
メンタル
疾患
特約
合計 収入
サポート
保険
メンタル
疾患
特約
合計 収入
サポート
保険
メンタル
疾患
特約
合計
20歳 3,024 188 3,212 3,552 193 3,745 4,200 199 4,399
25歳 3,084 187 3,271 3,636 193 3,829 4,344 200 4,544
30歳 3,216 191 3,407 3,732 198 3,930 4,488 205 4,693
35歳 3,348 199 3,547 3,888 206 4,094 4,608 213 4,821
40歳 3,552 208 3,760 4,068 215 4,283 4,836 221 5,057
45歳 3,744 217 3,961 4,068 224 4,292 4,824 230 5,054
50歳 5,064 226 5,290 4,356 230 4,586 4,980 236 5,216
55歳 5,676 235 5,911 5,292 241 5,533

収入サポート保険

  • 身体障害者福祉法の1~3級の障害状態に該当し、1~3級の身体障害者手帳を交付されたとき、または、公的介護保険制度の要介護1以上の状態に該当していると認定されたときに、収入サポート年金をお支払いします。
  • 公的介護保険制度は、満40歳以上の方が対象となります(平成29年2月現在)。
  • 2回目以降の収入サポート年金は、年金支払期間中の第1回収入サポート年金の支払日の毎年の応当日に、被保険者が生存していたときに、お支払いします。
  • 年金支払期間は、保険期間と同一(第5回の収入サポート年金支払日が保険期間を超える場合は、第5回の収入サポート年金支払日まで、生存中に限り年金支払期間を延長します)のため、受取回数・受取総額は、ご加入後の経過年数とともに減少します。
  • 死亡したときに、死亡給付金(第1回収入サポート年金額と同額)をお支払いします。
  • 保険期間満了の時に生存していたときに、満了祝金(第1回収入サポート年金額の10%)をお支払いします。
  • 収入サポート年金が支払われたときは、死亡給付金・満了祝金のお支払いはありません。
  • 身体障害者福祉法または法令改正等による公的介護保険制度の改正や医療または介護に関する技術環境の変化が支払事由に影響を及ぼすときは、会社は、主務官庁の認可を得て、将来に向かって支払事由を変更するとこがあります。

メンタル疾患特約

  • 所定のメンタル疾患の治療を直接の目的として60日継続して入院したときに、メンタル疾患給付金をお支払いします。
  • メンタル疾患給付金のお支払いは、1回限りです。
  • 主契約である「収入サポート保険」の第1回収入サポート年金が支払われた場合、メンタル疾患特約は消滅します。

その他

  • 解約返戻金は、多くの場合、お払込保険料の累計額より少ない金額となります。特に、ご契約後短期間で解約されたときの解約返戻金は、まったくないか、あってもごくわずかです(解約返戻金の水準は保険種類によって異なります)。
  • 「収入サポート保険」「メンタル疾患特約」には更新のお取扱いはありません。
  • 当HPの内容は平成29年2月現在の公的介護保険制度、身体障害者福祉法等に基づいて作成しています。

ご契約の際には、『ご契約のしおり−定款・約款』『重要事項説明書(注意喚起情報)』『お申込内容控』および『ご提案書(契約概要)』を必ずご覧ください。

(登)朝日A-28-589(29.3.22)

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